
主要成分の3/3 が PubMed 監修済(合計 17 本の論文引用)
有効成分 Top3 のすべてが PubMed の査読論文を 3 本以上引用している成分です。
QUATTRO BOTANICO
PPI スコア(成分力スコア・価格は含まれません)
カテゴリ内 20位 / 48件中
成分力優秀
Price Balance
近いPPI製品20件との比較(n=20)
中央値
¥3,520
¥70 / mL
この製品
¥3,080
¥62 / mL
中身に対して価格は約12%安めです
※ブランド体験・香り・使用感に価値を感じる場合は、この限りではありません。
有効成分 3 種 / 上位10成分のエビデンスと配合位置から算出(理論最大117点を100点に正規化)
この製品形態(ニキビ対策) としての処方適性を、加点・減点ルールで評価したスコアです。
※一部の成分は微量でも効果を発揮するため、配合順位に関わらず評価しています。
臨床研究で効果が確認された成分を含む
トラネキサム酸
主要有効成分が成分表の上位に配合
トラネキサム酸・グリチルリチン酸ジカリウム・酢酸DL-α-トコフェロール
向いてる人
向いてない人
※ 含有有効成分(トラネキサム酸・グリチルリチン酸2K・トコフェロール)のデータをもとに表示
各行をタップすると成分の詳細情報(効果・使用タイミング・注意点)を確認できます。
トラネキサム酸↗
もともと止血薬として開発されたアミノ酸誘導体。角化細胞からメラノサイトへのシグナルを抑制し、肌の透明感サポートに活用される。刺激が少なく敏感肌にも使いやすい。
グリチルリチン酸ジカリウム↗
カンゾウ根由来のサポニン。炎症シグナルを穏やかに抑制し、ひげ剃りや紫外線による肌あれへのコンディショニング効果がある。日本の医薬部外品有効成分としても認可。
酢酸DL-α-トコフェロール↗
ビタミンE。細胞膜の脂質過酸化を抑制する脂溶性抗酸化成分。ビタミンCと組み合わせることで抗酸化効果が相乗的に高まる。エモリエント効果も持ち、保湿成分としても機能する。
配合位置の意味
医薬部外品として認定された3種の有効成分(グリチルリチン酸ジカリウム・酢酸トコフェロール・トラネキサム酸)を核に、ローズヒップやハマメリス等8種の植物エキスを配合したメンズ向け薬用ニキビケアジェル。ニキビ・ニキビあとの赤みとシミを防ぎながら、毛穴の目立ちも抑えます。
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炎症によるメラニン生成を抑え、透明感を高める美白成分。敏感肌でも使いやすくマイルド。ニキビ跡の色素沈着や炎症後のくすみに特に効果的。
カンゾウ根由来のサポニンで、日本の医薬部外品有効成分として認可されている信頼感のある鎮静成分。炎症シグナルを穏やかに抑え、ひげ剃り・日焼けなどによる赤みを落ち着かせる。刺激がほぼなく毎日使えるため、肌荒れしやすい男性肌に特におすすめ。
脂溶性のビタミンEで、細胞膜の脂質が酸化されるのを防ぐ。ビタミンCと組み合わせると抗酸化効果が相乗的に高まる(ビタミンCがビタミンEを再活性化)。エモリエント効果も持つため、保湿成分としても機能する。スキンケアの「定番かつ優秀」な成分。
※ 各成分の効果・エビデンスは成分辞典でさらに詳しく確認できます。
【有効成分】グリチルリチン酸ジカリウム、酢酸DL-α-トコフェロール、トラネキサム酸 【その他の成分】エイジツエキス、ハマメリスエキス、シャクヤクエキス、セイヨウナシ果汁発酵液、タイソウエキス、リンゴエキス、グレープフルーツエキス、サンザシエキス、ライム果汁、オレンジ果汁、レモン果汁、セルロース末、メチルポリシロキサン、架橋型メチルポリシロキサン、精製水、ホホバ油、濃グリセリン、メドウフォーム油、1,3-ブチレングリコール、ジプロピレングリコール、ジペンタエリトリット脂肪酸エステル(2)、トリメチルグリシン、d-δ-トコフェロール、水素添加大豆リン脂質、L-アルギニン、香料、キサンタンガム、フェノキシエタノール、カルボキシビニルポリマー
当ページの解析結果は公開論文データおよび成分データベースに基づくものです。 医学的なアドバイスや診断を目的としたものではありません。 個人の肌質・体質によって効果は異なります。
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